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3月30日   大安

本日の月は

クレッセントは イメージ エンジニアリング の プロフェッショナル集団です。



現在地はホームの中のコンテンツ制作の中のインタラクティブコンテンツ開発の中のアプリケーション開発の中の概要

アプリケーション開発

リアルタイムCGアプリケーション開発

スマートフォン・タブレットがPCに迫るグラフィックスハードウェアを搭載し、大型サーバーからシンクライアントPCへのリアルタイムな映像転送が可能となってきている現在。

コンシューマをターゲットに、CGを駆使したコンテンツが様々なシーンで活躍しています。

イベント・プレゼンテーション用コンテンツ

リアルタイムCGコンテンツを採用すれば、観客の反応に合わせてコンテンツの内容を変更したり、プレゼンテーション中のシーンを自由に操作して見せたい部分にフォーカスしたり。 観客・顧客の注目を引く情報の提示が可能になります。

    採用事例

  • 博物館等、展示施設のインフォメーション
  • プレゼンテーション(コンペ)用コンテンツ


マーケティングコンテンツ

Webページや店舗の大型モニターでリアルタイムCGが利用されるケースがあります。CGによる商品カタログ(コンフィグレーター)がその好例です。

車のオプションパーツやカラーリングの選択、家具の自由な配置、靴の柄の変更等をその場で即座に反映。立体的に提示する事で精度の高い判断を促す事が出来ます。

    採用事例

  • カーコンフィギュレータ

VRシステム

一口にVRと言っても、その表示方法は様々。個人用か、大人数向けか、立体視の有無や可搬性等、ご要望に合わせた最適なシステムをご提案します

ヘッドマウントディスプレイ

視線計測 + ヘッドマウントの組み合わせが、最もシンプルに360度自由視点を実現可能なシステムです。レンズと筐体により視野の殆どが覆われCGしか見えない状態になり、非常に高い没入感を得ることが可能です。

頭の動きに合わせて自然に対象を見る事ができる為、デザインレビューや設計検討に多く採用されています。

    採用事例

  • 設計・デザイン検討
  • 研究所(脳神経科学・心理学等)
  • VR体験イベント


立体モニター

立体視可能な大型モニターを利用したVRシステムは最も容易に構築が可能なシステムです。多人数での体験が可能ですが正しく立体視可能なのは1点のみで、そこから離れる程映像が歪む為比較的大きなサイズのモニターが必要に成ります。

Vicon等の視線計測システムを組み合わせると、範囲は限られるものの、視線に合わせて正確な立体像を描画するシステムも構築可能です。

    採用事例

  • 設計・デザイン検討
  • イベント用コンテンツ


立体プロジェクター

立体プロジェクターを用いたVRシステムはその配置や構成の柔軟性を生かして、シリンドリカルスクリーン、ドームスクリーン、 複数の平面スクリーンを組み合わせたシステム(CAVE)等、大型で且つ立体的な形状を採用することで広視野を実現しています。

体験者が装着するのは立体メガネのみと非常に負担が少ないのが特徴です。体験者の負担を嫌うシミュレーター(ドライビング、フライト)の分野で多く採用されています。

    採用事例

  • 多面スクリーンシステム(CAVE)
  • ドライビングシミュレータ
  • 重機運転シミュレータ

AR・MRシステム

現実空間にCGモデルのキャラクターや、商品情報のアノテーション等を重畳、現実を「拡張」して付加価値を加える技術。

MREAL

搭載されたカメラで撮像された現実空間にCGを重畳して表示する"ビデオシースルー型"のヘッドマウントディスプレイ。

PC側で一旦映像を処理する事で、クロマキー合成や手の三次元測位等、他には無い特徴的な機能を持ちます。

    採用事例

  • イベント用コンテンツ(AnimeJapan)
  • インタラクティブアートコンテンツ
  • 医療向けコンテンツ
  • プレビジュアライゼーション


スマートフォン・タブレットAR

高精細なパネルとカメラを搭載したスマートフォン、タブレットPCの普及と供にマーケティング分野を中心に採用事例が増えています。

タッチパネルとも相性が良く、インタラクションの自由度を生かして更に深い情報への誘導や、ゲームへの発展等コンテンツもリッチになってきています。

    採用事例

  • 医療向けコンテンツ
  • 4DViewsビューワ
  • マーケティングコンテンツ(家電)


大型モニター + カメラ

カメラで人が集まる空間を撮影、そこにキャラクターを登場させたり、顔を認識してCGの頭に挿げ替えたり等、スマートフォンやヘッドマウントディスプレイでは実現が難しい"多人数"でのAR体験を可能にします。

    採用事例

  • 車載ARシステム
  • イベント用コンテンツ

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