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7月23日   赤口

本日の月は 新月です

クレッセントは イメージ エンジニアリング の プロフェッショナル集団です。



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CityEngine

製品詳細

簡単なCityWizard機能
手軽に都市を作成する為に、マウスを数クリックするだけで簡単に作成することができるCity Wizard機能を搭載しています。

多彩なサンプルモデル&テクスチャ
約80種の樹木モデルと400種にも及ぶテクスチャがサンプルとして使用できます。

画像マップによるコントロール
イメージ画像を読み込み、その色調から全体のレイアウトやモデルの形状・種類の変更や、
地形の高度を指定することができます。

パラメトリックインターフェース
建物や道路のパラメータ(ルール内にて高さや大きさ、道幅などユーザーが任意に指定可能)をスライダーやボタン、選択ボックスを作成して簡単に調整することができます。
変更した値はリアルタイムに更新されます。

Facade Wizard(Advancedのみ)
Facade Wizardでは側面の画像からモデルの分割や押し出しを行い、立体的な構造物に仕上げるCGAファイルを自動で作成してくれます。ユーザーは画像をクリックして分割線を入れるだけで簡単に外観モデルを作成する事ができます。
また、パースのついた画像をゆがみのない側面用テクスチャとして生成する機能もあります。

数多くのファイルフォーマットをサポート
CityEngineでは多くのフォーマットの読み込み・書き込みに対応しています。(詳細は下記の製品ラインナップにてご確認下さい)

簡易モデリング機能搭載
画面上でモデルの作成やマッピングを行うことができ、追加でルールを割り当てより詳細なモデルにすることもできます。
更に作成されたモデルはGeodatabase形式として保存する事ができます。

ブラウザからのモデル表示・公開
最新技術のwebGL機能を使い、プラグインを入れなくてもコンテンツをブラウザ上で閲覧できます。
またArc Onlineを介してweb上に公開する事ができます。

SDKの公開
待望となるSDKが公開されました。
これにより自社ツール、他製品とのインテグレーションが容易になります。

Pythonスクリプトのサポート(Advancedのみ)
CityEngineではPythonをサポートしており、メタデータの埋め込み、FBXからカメラ情報の読み込みや各建物の情報をテキストと して書き出すなど、インターフェース上では出来ない細かな制御を行う事ができます。

Windows/Lunux/Mac OSに対応
CityEngineは、Windows、Linux、MacOSと全てのOSに対応しており、ライセンスもノードロック/ネットワークライセンスに選択可能な為(ADVANCEDのみ)、様々な状況で稼動することができます。

チュートリアルムービー

  • Tutorial01 序章

  • Tutorial02 地形とダイナミックレイアウト

  • Tutorial03 画像マップによる制御

  • Tutorial04 道路データの読み込み

  • Tutorial05 シェイプの読み込み

  • Tutorial06 文法の基礎

  • Tutorial07 外観のモデリング

  • Tutorial08 大量のモデル

  • Tutorial09 ルールの応用

  • Tutorial10 Pythonスクリプト

  • Tutorial11 レポート機能

  • Tutorial12 スクリプトによる書き出し

  • Tutorial13 Facade Wizard

  • Tutorial14a ポリゴンモデリング

  • Tutorial14b ポリゴンモデリング(応用編)

  • Tutorial14c ポリゴンモデリングの合成

  • Tutorial15 Web用シーンへ書き出し

金額

製品ラインナップ

CityEngine Advanced CityEngine Basic CityEngine Advanced
(教室用)
CityEngine Advanced
(教育版)
ライセンス形態 SU(*1 ) SU SU(30 ライセンス) SU
OpenStreetMap形式の読み込み
3D WEBシーン書き出し(WebGL )
Facade Wizard ×
CGAによるレポート機能 ×
基本フォーマットによる書き出し(OBJ,3DS,DXF,VOB)
拡張機能による書き出し(ABC,FBX,Collada,Rib) ×
GISデータ読み込み(gdb,shp)
KML/KMZ形式の書き出しと読み込み ×
樹木モデルサンプル
開発キット(SDK)
Pythonを使用したシーンでの制御。及び処理のカスタマイズなど ×
3Dマウスサポート(Windows.MscOS Xのみ) ×
製品価格(税別)初年度保守込み 800,000円 100,000円 300,000円 60,000円
次年度保守(税別)*2 160,000円*3 20,000円 120,000円 50,000円

*1
CU(同時使用 ネットワークライセンス)は2016年12月28日をもちまして販売終了となりました。詳しくはこちら

*2
年間保守に含まれるもの:日本語でのEメール及びオンラインサポート、ソフトウェアの無償アップデート(年2回程度を予定)、ライセンス変更手続きの代行など。

*3
2-10本目までは135,000円。11本目以上の年間保守はご相談下さい。

推奨システム構成

CPU 2GHzデュアルコア以上のCPU (最低でもCore2 DuoクラスのIntel/AMD CPU)
メインメモリ 16GB
HDD 2GB以上の空き容量
グラフィックスカード NVidia : Geforce600/Quadro600 以上
ATI : Radeon HD 7000以上
Intel : GH 4400 以上
Linux : Intel製カード、Mesaパッケージ(version 11以降)
OpenGL 4.1以降
対応OS(*1 ) Windows 7・8・8.1・10 (64bit)
Mac OS 10.10(Yosemite)、Mac X 10.11 (EI Capitan)
RedHat Enterprise Linux6
ソフトウェア ビデオドライバは最新バージョンをご使用下さい。
サードパーティのCG ソフトではFBX2016以上のプラグインが必要です。
(最新の3dsMax,MayaはFBX2016.1.2です)
ColladaプラグインにおいてMaya,MaxにはOpenCollada,ColladaMax,ColladaMaya をご使用下さい。
ネットワーク ネットワークアダプタ必須

*1
CityEnigne2013より全てのOSにおいて32bitが廃止されました。

Linux版の提供は2014からとなります。

ライセンスマネージャ用PC 対応OS(ネットワークライセンスのみ)

  • Red Hat Enterprise Linux Server 5(32bit、64bit)Update 7 以上 とlibX11-1.0.3-11 パッチ以降
  • Red Hat Enterprise Linux Server 6(32bit、64bit)Update 1 以降
  • Sun Solaris 10(64bit)*Maintenance update 4 (8/07)以降 要OpenGL環境
  • Windows Server 2003(32bit、64bit )(R2 を含む) SP2
  • Windows Server 2008 (32bit、64-bit ) SP2
  • Windows Server 2008 R2 (64bit )+SP1
  • Windows Vista (32bit、64bit ) SP2
  • Windows 7 (32bit、64bit)
  • Windows XP (32bit) SP3
  • Windows XP (64bit) SP2

ライセンスマネージャーとは、ネットワークライセンスでのライセンスを管理するためのソフトウエア です。同ソフトウエアにてライセンスの貸し出しや破棄などを行う事もできます。
また、CityEnigneをインストールした同一のPCである必要はなく、ネットワーク上で参照可能なPCであればどのPCでもライセンスサーバーとして利用する事ができます。

体験版、日本語チュートリアル

体験版(試用期間30日、エキスポート不可)や和訳チュートリアルなどをご要望の際は、
メールフォームより以下を明記の上ご連絡ください。

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