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Faceware

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ライセンスリクエストファイル(RaCファイル)作成方法

セキュリティの問題などでネットワーク経由でライセンスのアクティベートが出来ない場合や、既存のライセンスをローカルからサーバーにアップグレードしたいなど更新されたい場合には、ライセンスリクエストファイルを作成して頂く必要がございます。
ライセンスリクエストファイルの作成手順は以下の通りです。
新規でのリクエストの場合は下のリンクよりFaceware_Software.wbbをダウンロードしてください。
すでに正規ライセンスをご利用されていて、更新される場合は、そのまま手順1に進んでください。

Faceware_Software.wbb

1.WindowsスタートメニューからCodeMeterControlCenterを起動してください。
2.更新の場合は手順3へ。新規の場合は、ダウンロードして頂いたFaceware_Software.wbbをCode Meter Control Centerウインドウのライセンスのリストにドラッグ&ドロップしてください。
3.ライセンスのリストから”Faceware Software"を選択して、ウインドウ右下の”ライセンスの更新”をクリックしてください。
4.The CodeMeter Field Activation Service(CmFAS Assistant)がスタートします。
5.”Next”を選択します。
6.”ライセンス要求ファイルの作成”を選択して、”Next”ボタンを選択します。
7.RACファイルの作成先パスを入力して、”Commit”ボタンを選択します。
8.faceware@crescentinc.co.jp宛てにステップ7.で保存したファイルをメールしてください。

CmDust(CodeMeterログファイル)作成方法

ライセンスの状態に問題などが発生した際には、CmDust(CodeMeterログファイル)を作成して、弊社までお送りください。

1.Windowsスタートメニューから、CodeMeter/Tools/CmDustを実行します。
2.DOSウインドウが数秒開いた後、CmDustファイル保存のウインドウが開きますので、任意の名前で保存してください。
3.faceware@crescentinc.co.jp宛てに不具合内容と合わせてメールしてください。

トライアルライセンス削除方法

Faceware製品では、トライアルライセンスが有効の間は、同一PC上に正規ライセンスをアクティベートしてもトライアルライセンスの認証が勝ってしまいます。 そこで、トライアルライセンスが不要になった場合は手動で削除をしてください。
トライアルライセンスの削除方法は次の通りです。

1. Windowsメニュー/すべてのプログラム/Codemeter/CodemeterControlCenterを起動してください。
2.CodemeterControlCenterのライセンスのリストの中のトライアルライセンスのシリアル番号を確認してください。(例 128-1234567)
3.Windowsメニュー/すべてのプログラム/Codemeter/Tools/CodemeterCommandPromptを起動してください。
4.cmu32 --delete-cmact-license --serial ###-####### と、入力してエンターを押してください。(###-####はCodemeterControlCenterで確認したトライアルライセンスのシリアル番号)

正規ライセンス削除方法

正規ライセンスをドングル形態への変更やライセンスサーバーの変更などの目的で削除する必要になった場合は手動で削除をしてください。
正規ライセンスの削除方法は次の通りです。

1.Windowsメニュー/すべてのプログラム/Codemeter/CodemeterControlCenterを起動してください。
2.CodemeterControlCenterのライセンスのリストの中の削除予定の正規ライセンスを選択し、シリアル番号を確認してください。(例 128-1234567)
3.ライセンスを選択された状態で、ウィンドウ内右下の(ライセンスの削除)ボタンがアクティブになっている場合は、そちらをクリックし削除しステップ6.に飛んでください。出来ない場合は次のステップ4.に進んで下さい。
4.Windowsメニュー/すべてのプログラム/Codemeter/Tools/CodemeterCommandPromptを起動してください。
5.cmu32 --delete-cmact-license --serial ###-####### と、入力してエンターを押してください。(###-####はCodemeterControlCenterで確認したトライアルライセンスのシリアル番号)
6.Windowsメニュー/すべてのプログラム/Codemeter/Tools/CmDustを起動してください。
7.DOSウインドウが数秒開いた後、CmDustファイル保存のウインドウが開きますので、任意の名前で保存してください。
8.faceware@crescentinc.co.jp宛てにステップ7.で保存したファイルをメールしてください。

Analyzer3・Retargeter5インターフェース言語変更方法

Analyzer3.1及びRetargeter5.0では、Windowsの言語にあわせてインストールする言語が選択されます。 しかし、残念ながら日本語表記では、一部サブメニューが文字化けをしているなど不具合が生じております。
そこでインターフェースを英語表記に変更したいというご要望をいただいております。
英語表示に変更される場合には、下のリンクより必要なファイルをダウンロードして頂き、LocalizationTableAnalyzer.tsvとLocalizationTableRetargeter.tsvというファイルをLocalizationTable.tsvとリネームし、それぞれ以下のパスのファイルと置き換えてください。(インストール時に作成されているオリジナルのものはリネームをしてバックアップされることをお勧めします。)

C:\Program Files\Faceware\Analyzer
C:\Program Files\Autodesk\Maya****\bin\plug-ins\FTI
C:\Program Files\Autodesk\3dsMax****\plugins\FTI
C:\Program Files\Faceware\Retargeter\MotionBuilder\****\FTI

LocalizationTableFile

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