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10月17日   先負

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Massive



Massive for Maya

ハリウッド定番の群衆シミュレーションツール"Massive"に遂にMaya用プラグインが登場。
Mayaのカメラやライティング、地形などをエクスポートすることなく、
シミュレーションからレンダリングまでをMaya内で完結できるようになりました!

今なら2週間の無償トライアル版をすぐにお申し込み頂けます。

クイックスタート(日本語版)を配布中!!m4m-quick-start_jpn.zip(1.2MB)

Mayaとの融合

より使い易く、よりお手頃な価格でMassiveが使用できるようになりました。群集の作成においてもう妥協する必要はありません。
数百、数千もの群集をMayaの中で簡単に配置からレンダリングまで行うことができます。 必要なものは、Maya(+ライセンス)、Massive for Maya、そしてAgentモデルだけです。他ラインナップとの機能差に関してはプロダクトページよりご確認下さい。

シームレスな作業ワークフロー
Massive for MayaではMayaユーザーに親しみ易いインターフェイスでワークフローに組み込む事ができます。
地形、Agentグループ、配置ツール、レーン、フローフィールド といった機能は全てOutliner上で確認でき、Attribute Editorで変更ができます。また、シュミレーションキャッシュの作成はMayaUIに統合されたRECボタンで行い、 その後の確認はフレームを移動するだけでアニメーションを確認することができます。

ライティングとレンダリング

配置したAgentはプレビューレンダリング上に表示され、バッチレンダリングにおいても同様に有効です。 サポートしているレンダラは3Delight、Renderman、Air、MentalRay、V-Rayです。また、特に別の何かを設定しなくても 各レンダラにおけるシーンライトを配置するだけでAgentに反映されます。

レンダリング時のライセンス消費

どのレンダラーを使用していたとしても、レンダリング実行の際にMassive for Mayaのライセンスを必要としません。
そのためレンダーファームのように多数のPCから分散レンダリングをかけることができます。

キャッシュファイルの編集

グラフエディタからキャッシュしたファイルを編集する事がで、編集したアニメーションは自動でAgentに反映されます。
編集用Agentはビューポート上に表示されます。編集プロセスはとても単純で、服複雑なリグを組んだキャラクタであっても変わりありません

ダイレクトに反応するキャラクタ

これまでは各プロダクションがインハウスツールとして対応してきた機能がMassive for Mayaでは簡単に設定が行えるようになりました。
例えば、立ち話をしている2人のキャラに対して第3のキャラが話をしているキャラの方に顔を向けて反応されるといったアニメーションも MassiveのBrain機能と数クリックの設定だけで容易に作成できます。

チュートリアルムービー

01 シーンセットアップ

02 Lane機能

03 キャッシュの保存・再生

04 MentalRayでのレンダリング

05 3delightでのレンダリング

06 Arnoldでのレンダリング

07 V-Rayでのレンダリング

試用版のお申込みは、
massive@crescentinc.co.jpまでご連絡下さい。

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